肝臓強化=子宮強化

こんにちわ。

グランバーンの久保です。

今日は朝から雨模様で曇ってます。

前前回で肝臓子宮
ということで

肝臓強化=子宮強化
に効くツボをもっと調べてみました!

  • 老宮(ろうきゅう)

    左右の掌の真ん中付近にあるツボで、手をぎゅっと握った時にちょうど中指があたるところです。

    機能の向上に効果があるといわれます。手を握ったり開いたりを繰り返すだけで刺激できます。

  • 陽池(ようち)

    左右の手の甲側の、手首の真ん中より少し小指側にある、へこんだ部分です。

    肝臓に効くだけでなく、体を温めて冷えを取ってくれるといわれます。ゆっくりと回転させるように撫でさするのが良いとされます。

  • 太衝(たいしょう)

    左右の足の甲の、親指と人差し指の骨の間の一番へこんだ部分です。

    血を補うツボで、肝臓が疲れているときに押すと痛みを感じます。温めたり、親指で揉むようにマッサージするのが効果的です。

  • 曲泉(きょくせん)

    膝を曲げるとできる、内側の横しわの先端。

    肝臓が弱っているときに押すと痛みを感じます。機能を高め、血行を良くしてむくみを取るといわれます。親指でゆっくり3秒くらい押しては離す、を繰り返しましょう。

  • 肝兪(かんゆ)

    肩甲骨の下端を背骨に向かってたどっていきます。そこから指2本分下がり、さらに指2本分外側にあります。女性は丁度ブラのところ。

    肝臓の疲れを取り、疲労回復に効果があります。かすみ目・視力減退にも効果的です。
    また、肝臓のコンディションが整い、お肌の調子が良くなります。シミ・ソバカスを薄くする効果もあります。
    背中なので誰かに押してもらうか、テニスボールでコロコロしましょう!

  • 行間(こうかん)

    行間は足の甲の、親指と人差し指の付け根の間あたりです。

    経が低下し、胆経が亢進しているときにイライラしやすいとされています。行間は弱った経を元気にし、胆経を鎮める作用があります。また、優位になりすぎている交感神経を抑え、自律神経のバランスを整えるのにも役立ちます。温めたり、親指で揉むようにマッサージするのが効果的です。

 

今日の疲れは今日中に癒しちゃいましょう~♪

寝る前に肝臓+子宮ケア💛

 

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